KKLABO
介護のじむいん™ 訪問介護・重度訪問介護の特定事業所加算

加算を、取る
そして、守る

訪問介護・障害福祉の特定事業所加算を、
取得から毎月の運用、運営指導まで代行します。

介護のじむいん™が、まとめて引き受けます

研修の提供(研修LABO)
申請書類の作成
指示・報告の
作成と入力
研修レポートの
添削
運営指導の準備

研修会社も、行政書士も、別々に頼む必要はありません

介護のじむいん™は、介護の現場と事業所の経営を経験してきた代表の佐々木が、すべての事業所を直接担当する特定事業所加算の運用代行サービスです。お使いの介護ソフトのまま、追加費用なしで指示・報告を代行入力します。訪問介護に加え、重度訪問介護・居宅介護・同行援護・行動援護にも対応しています。

1,000社以上
支援事業所数
100%
加算取得率(全国)
99%
契約継続率
100社以上
運営指導の対応・返還0件

※2018年〜2026年10月の累計・自社調べ。

特定事業所加算の運用で、
こんなこと、ありませんか

研修や会議が
「計画だけ」で止まっている。

サ責が訪問に出ずっぱりで、
書類まで手が回らない。

担当者が辞めたら、
どこに何があるか分からない。

サービスごとの指示・報告が、
毎回は残っていない。

1年以上、健康診断を
受けていない職員がいる。

毎月の会議が、
開けていない月がある。

特定事業所加算は、
取ってからが本番です。

運営指導で不備が見つかると、算定した期間に遡って返還になることがあります。

運営指導セルフチェック|30秒

ひとつでも迷ったら、返還のリスクがあります

あなたの事業所
0 / 8
未回答

自信をもって「はい」と言える項目にチェックしてください。

無料で相談する →

介護のじむいん™だけの強み
現場の手間まで、引き受けます

指示・報告を、利用者ごとに作成。計画書に合わせるから、毎回ちがう内容に。

介護ソフトへの入力も代行

一人ひとりに、個別研修計画。サ責も含めた全職員分を作成します。

年間スケジュールまで

研修レポートは、1枚ずつ添削して修正案まで。

研修が「形だけ」にならない

独自の研修システム「研修LABO」。研修会社に頼む必要はありません。

スマホ・PCから受講

健康診断の受診日を、職員ごとに管理。1年以内の期限を逃しません。

期限前にリマインド

毎月チェックするから、いつ運営指導が来ても怖くない。

行政とのやりとりも弊社が窓口

特定事業所加算の運用を、
3つのステップで支えます

STEP 01

体制づくり

申請書類から、研修・会議・健診の仕組みまで。要件を「実施できる」体制を整えます。

STEP 02

毎月の運用

指示・報告、研修レポート、健診の受診日。いちばん手間のかかる毎月の書類を引き受けます。

STEP 03

運営指導への備え

不備はその月のうちに見つけて直す。通知が来てから慌てることはありません。

※指示の内容の判断と最終確認は、サービス提供責任者が行います。

サービス内容
特定事業所加算の運用代行で、行うこと

STEP 01

体制づくり

  • 現状書類の点検・是正
  • 申請書類・変更届の作成
  • 個別研修計画の作成
  • 会議の仕組みづくり
  • 健康診断の体制
  • 緊急時対応
STEP 02

毎月の運用

  • 指示・報告の作成・代行入力
  • 研修レポートの添削
  • 研修LABOの受講管理
  • 議事録の添削・共有確認
  • 健康診断の受診日管理
STEP 03

運営指導への備え

  • 毎月の運営チェック
  • 運営指導の準備
  • 行政とのやりとり

事業所にお願いすること:研修・会議の実施、指示内容の決定(サ責)、健診の受診、書類の提出

一般的な事務代行との違い

一般的な事務代行介護のじむいん™
担当者オペレーター・事務局が対応代表の佐々木が、すべての事業所を直接担当
専門性事務スタッフが対応介護の資格と事業所経営の経験
介護ソフト自社システムの導入や、連携に別料金が必要なことがある今のソフトのまま、追加費用なしで対応
支援の範囲申請書類の作成、チェックまで体制づくりから毎月の運用まで
指示・報告チェックのみ、または専用システムへの入力サ責が決めた内容を、介護ソフトへ代行入力
研修レポート提出の有無を確認するだけ1枚ずつ添削し、修正案まで提示
行政とのやりとり事業所が対応弊社が窓口になる
運営指導対象外のことが多い100件以上の対応経験で、準備まで支援
障害福祉対応外のことがある居宅・重度・同行・行動すべて対応

選ばれる理由
経験と実績が、ちがいます

介護の資格と、
事業所の経営経験。

訪問介護を経営してきた専任担当が、最後まで変わらずに担当します。

1,000事業所の実績。
ローカルルールにも対応。

運営指導100件以上・返還0件。自治体ごとの取扱いの違いまで踏まえます。

サ責の残業を、
月平均40時間削減

毎月の書類を引き受け、サ責が本来の業務に集中できます。

※残業時間の削減は導入事業所へのヒアリングによる平均値で、効果は事業所の状況により異なります。

導入した事業所の声

「何年も後回しにしていた加算が、2か月で取れました。」

加算Ⅱを新たに取得東京都/訪問介護/ヘルパー18名

「運営指導の通知が来ても、慌てなくなりました。」

加算Ⅰの運用を支援千葉県/訪問介護/ヘルパー32名

「立ち上げから3年で、売上が30倍になりました。」

開業時から伴走支援神奈川県/重度訪問介護/ヘルパー60名

※ご本人の了承を得て掲載しています。

料金
売上規模に合わせて、お見積りします

売上規模に合わせた月額

直近3か月の売上で試算。小さな事業所ほど負担が重くならない料金です。

費用は2つだけ

初回の準備費用と、毎月の月額費用のみ。作業ごとの追加請求はありません。

導入の流れ

まずは、無料のリスクチェックから

01
お問い合わせ
電話・メール・Webから
02
無料リスクチェック
書類と運用を確認し、不備とリスクをご報告
03
お見積り・ご契約
直近3か月の売上で試算
04
是正・体制づくり
不備を直し、研修・会議などの仕組みを整える
05
届出の提出
新規取得・区分変更の場合のみ
06
毎月の運用
毎月チェックし、運営指導に備える

最短1か月で届出が可能です。オンラインで全国に対応しています。未取得の事業所は、加算の入金月から月額料金が発生します。

よくある質問

Q&A

ここにないことも、気になる点があればお気軽にお問い合わせください。お問い合わせはこちら ›

特定事業所加算とは、どんな加算ですか?
サービスの質を高める体制や、人材・利用者の要件を満たした事業所が算定できる加算です。
体制とは、研修・会議・指示と報告・健康診断・緊急時対応などのことです。
対象は、訪問介護と、障害福祉の居宅介護・重度訪問介護・同行援護・行動援護です。
区分に応じて基本報酬に上乗せされますが、要件を満たさない運用が運営指導で見つかると、算定した期間に遡って返還になることがあります。
訪問介護と重度訪問介護、どちらの特定事業所加算にも対応していますか?
はい。介護保険の訪問介護と、障害福祉の居宅介護・重度訪問介護・同行援護・行動援護の特定事業所加算に対応しています。
サービスごとに区分や要件が異なるため、事業所の体制に合わせて、取れる区分と必要な準備をご提案します。
すでに加算を取得していても使えますか?
はい。今の運用体制を確認し、足りない部分から整えます。
障害福祉サービスにも対応していますか?
はい。居宅介護・重度訪問介護・同行援護・行動援護のすべてに対応します。
指示・報告の代行入力は、どのように行いますか?
サ責が決めた指示の内容をもとに、お使いの介護ソフトへ弊社が入力します。
指示の内容の判断と最終確認はサ責が行うため、制度上の役割は変わりません。
報告の入力漏れも弊社で確認し、ご連絡します。
研修レポートの添削では、何をしてもらえますか?
全職員のレポートを確認し、不備があれば「どこが足りないか」と正しい内容の修正案をお返しします。
職員ご本人が修正案を参考に書き直すことで、研修の内容が身につき、運営指導でも実施内容として説明できます。
担当者が不在のときはどうなりますか?
バックアップの担当とチームがいます。
情報は共有しているので、対応が止まることはありません。
売上が変わったら月額はどうなりますか?
直近3か月の売上で試算し直し、契約更新時に見直します。
区分支給限度額いっぱいの利用者がいます。
加算分で限度額を超える場合は、サービス内容の調整か自己負担が必要です。
事前に一緒に確認します。
遠方でも頼めますか?運営指導の立ち会いは?
はい。オンラインなら全国どこからでも、すぐにご相談いただけます。
運営指導の当日の立ち会いなど、ご訪問が必要な場合も状況に応じて対応いたします。
今は忙しくて、手が回りません。
忙しい事業所ほど、記録は抜けていきます。
書類の作成も点検も弊社が進めるので、現場にお願いするのは研修や会議の実施と、書類の提出だけです。

運営指導に不安があれば、
まずは無料でご相談ください

今の書類と運用を確認し、返還につながる不備がないかをお伝えします。「自分たちでやれている」という事業所こそ、第三者の目で確かめてください。

約1分の入力で、サービス資料を無料ダウンロードできます。

電話(受付 9:30〜18:30)03-6693-3836
対応エリア全国(訪問も可能)